対象とするもの
- 日本語圏で活動する配信者、YouTuber、ゲーム実況者、ASMR配信者の事例。
- YouTube、Twitch、ニコニコ動画、SNSなど、動画投稿やライブ配信から初期のファン接点を作った事例。
- 本人または小規模チームがチャンネル、配信活動、グッズ、イベント、会員制サービスなどを主導している事例。
- VTuber名義やアバター活動があっても、評価対象の中心が実写配信者、実況者、YouTuberとしての活動にある事例。
- グッズ、ブランド、書籍、イベント、音声作品などを展開していても、それらが配信者本人やチャンネルの延長として認知されている場合は対象にする。
- 迷う場合は、ファンが主に誰の配信や動画を追っているのかを基準にする。
対象としないもの
- 動画投稿やライブ配信ではなく、キャラクターIP、素材、料理、実用知識、ブログなどが主軸のD2Cクリエイター事例。
- 主な接点が動画投稿やライブ配信でも、評価対象の中心がチャンネルや配信者本人ではなく、キャラクター、素材、レシピ、講座、文章、物販ブランドなどにある事例。
- VTuberとしてのキャラクター、チャンネル、バーチャルタレント活動が主軸の事例。
- 音楽活動そのものを主軸にしたD2C音楽クリエイター事例。
- Web漫画、Web小説、インディーゲームなど、作品投稿やゲーム開発が主軸の事例。