Research report

インディーゲーム調査レポート

公開日
2026/07/04
更新日
2026/07/04
表データ
90 件

対象とするもの

対象としないもの

知名度スコアの基準

一般知名度

日本の一般層にどれだけ知られているか。テレビ、映画、書籍、音楽チャート、店舗展開、全国ニュース、学校・職場での認知など、ウェブ外の接点を重く見る。

スコア基準
10全国的に広く知られ、世代や興味分野を超えて名前や代表作が通じやすい。
9一般層にもかなり知られ、テレビ、映画、書籍、音楽チャート、店舗展開など複数のウェブ外接点がある。
8一般メディアや店頭、映像化、書籍化、音楽チャートなどを通じ、インターネット外にも明確な認知がある。
7サブカルチャー、出版、音楽、ゲームなどの隣接領域ではよく知られ、一般層にも一部届いている。
6特定ジャンル外にも名前や代表作が届いているが、一般層全体での認知はまだ限定的。
5特定ジャンル内では知られているが、一般層では知っている人と知らない人が大きく分かれる。
4特定ジャンル内では一定の認知があるが、一般メディアやウェブ外接点は少ない。
3ニッチな層では知られているが、一般層で名前や代表作が通じる可能性は低い。
2一般層での認知はほとんどなく、ウェブ外で確認できる露出も少ない。
1一般層での認知を示す根拠がほぼ確認できない。

ネット知名度

日本語圏のインターネット上でどれだけ知られているか。SNS、動画サイト、投稿サイト、配信、検索量、ファンコミュニティ、二次創作、ミーム化、オンライン記事での言及を重く見る。

スコア基準
10日本語圏のウェブで非常に高い認知があり、複数のプラットフォームで継続的に話題化、検索、引用、二次創作されている。
9関連ジャンルのオンラインコミュニティでは代表的存在で、SNS、動画、投稿サイト、配信などで広く認知されている。
8複数のウェブサービスやSNSで認知があり、検索、言及、ファン活動、まとめ記事などの根拠が明確にある。
7特定のウェブコミュニティや投稿プラットフォームでは明確に知られ、継続的な言及やファン活動がある。
6特定のオンライン領域ではよく知られているが、ジャンル外のウェブ認知は限定的。
5ウェブ上に実績や言及はあるが、認知はジャンル内の一部に限られる。
4検索可能な実績や言及はあるが、話題化やファン活動の広がりは小さい。
3ウェブ上の足跡は確認できるが、知名度としてはかなり限定的。
2ウェブ上の言及や検索可能な情報が少なく、オンラインでの認知は低い。
1ウェブ上の知名度を示す根拠がほぼ確認できない。

Data table

調査データ

90件を表示

項目の説明
カテゴリ
補足説明はありません。
開発者
主対象となる開発者や開発チームの名前とURL
代表作
代表作や関連作品の名前とURL
一般知名度
一般層まで含めた知名度を10段階で評価するカラム
ネット知名度
ウェブ上での知名度を10段階で評価するカラム
メモ
主対象に関する補足、出典の手がかり、評価の揺れ
データがない項目
件数、開始年、終了年

表は左右に移動できます。対象列は左端に固定されます。

対象代表作メモ
同人ゲーム東方Project(外部リンク)910
企業採択ではなく個人サークル発。
同人ゲーム07th Expansion(外部リンク)910
公式が同人サークルであることを明示。うみねこも同じく07th Expansion原作。
同人ゲームTYPE-MOON(外部リンク)月姫(外部リンク)810
初期は同人サークルTYPE-MOONの頒布。
同人ゲームNEKO WORKs(外部リンク)ネコぱら / NEKOPARA(外部リンク)37
同人/ビジュアルノベル系からSteam・アニメ展開まで伸びたキャラクターIP型の成功例。
同人ゲームEasyGameStation(外部リンク)Recettear: An Item Shop's Tale(外部リンク)25
日本の同人ゲームが英語ローカライズとSteam流通で海外インディー層に届いた初期例。
フリーゲームnoprops(外部リンク)青鬼(外部リンク)910
フリーゲーム起点が明確。
フリーゲームkouri(外部リンク)Ib(外部リンク)79
元は個人配布の無料ホラーADV。
フリーゲームふみー(外部リンク)魔女の家(外部リンク)78
フリー版公開後に商業派生。
フリーゲームききやま(外部リンク)ゆめにっき(外部リンク)79
ききやま個人HP配布が原点。
フリーゲーム真田まこと(外部リンク)殺戮の天使(外部リンク)79
RPGツクール系フリーゲーム起点から、コミカライズ・ノベライズ・アニメ化まで展開した強い成功例。
フリーゲーム洞窟物語(外部リンク)68
全要素を1人で制作した個人開発の象徴。
フリーゲームSmokingWOLF(外部リンク)片道勇者(外部リンク)46
無料版が先、有料拡張は後。
フリーゲームナンキダイ(外部リンク)キミガシネ -多数決デスゲーム-(外部リンク)47
Web公開/フリーゲーム文脈からSteam版へ展開した日本発デスゲームADV。
フリーゲームKANAWO(外部リンク)被虐のノエル(外部リンク)47
ゲームマガジン発の連載型フリーゲームからSteam・コンソール展開へ発展。
フリーゲームリンネ堂(外部リンク)獄都事変(外部リンク)47
日本のフリーゲーム発キャラクター人気・コミカライズ文脈の事例。公式/公認サイトを確認できる。
フリーゲームざくざくアクターズ(外部リンク)36
無料RPGとして拡散し、後からグッズ化。
フリーゲームKay Yu(外部リンク)HoloCure(外部リンク)36
itch.io直配布の強力な個人/小規模チーム主導事例だが、二次創作IPである点に注意。 後年: ホロライブIPを前提にしたファンゲーム 出典手がかり: itch.io配布ページ、初回リリース告知
フリーゲームMortis Ghost(外部リンク)OFF(外部リンク)37
2008年のフリーRPGから長期的なカルト人気を得た作品。2025年にSteam/Switch版が展開。
フリーゲームNIGORO(外部リンク)LA-MULANA(外部リンク)25
日本の個人/小規模制作系フリーゲームから商用版へ発展した探索アクション。海外インディー文脈でも知られる。
フリーゲームnoa / Lafrontier(外部リンク)Elona(外部リンク)26
日本の長寿フリーゲーム/ローグライクRPG。ヴァリアント文化と後継作『Elin』につながる個人開発例。
フリーゲームKEIZO(外部リンク)ASTLIBRA(外部リンク)25
長期個人制作のフリーゲームから『ASTLIBRA Revision』として商用展開した国内インディー例。
PCインディーMarkus Persson(外部リンク)Minecraft(外部リンク)1010
最初はNotch個人開発・フォーラム公開。
PCインディーKOTAKE CREATE(外部リンク)8番出口(外部リンク)89
クリエイター本人名義でSteam販売。
PCインディーToby Fox(外部リンク)UNDERTALE(外部リンク)810
“ほぼ全部自分で作った”個人RPG。
PCインディーScott Cawthon(外部リンク)Five Nights at Freddy's(外部リンク)810
個人名義で開発・販売されたホラーゲーム発IP。映画化・キャラクター化まで伸びたインディー発の大成功例。
PCインディーStardew Valley(外部リンク)78
4.5年をほぼ単独制作、PC発売後に急成長。
PCインディーStudio MDHR(外部リンク)Cuphead(外部リンク)78
小規模スタジオ発の手描きアニメ風アクション。Netflix展開などで一般層にも届いた。
PCインディーVampire Survivors(外部リンク)68
itch.io先行の個人発、後にスタジオ化。
PCインディーRe-Logic(外部リンク)Terraria(外部リンク)69
Re-Logic開発・販売の長寿サンドボックス。Minecraft隣接の2Dクラフト系として知名度が高い。
PCインディーNo Brakes Games(外部リンク)Human: Fall Flat(外部リンク)68
物理演算系パーティ/実況向きゲームとして一般層にも届いた。公式サイトでもHuman Fall Flatの開発元として示されている。
PCインディーLocalThunk(外部リンク)Balatro(外部リンク)57
ソロデベロッパー作品として大ヒット。
PCインディーChilla's Art(外部リンク)58
SteamとPatreonに直接販売・支援導線を持つ、日本の兄弟インディー例。 後年: Steam販売継続、Patreon運営 出典手がかり: 公式サイト、Steam developerページ
PCインディーTeam Salvato(外部リンク)Doki Doki Literature Club!(外部リンク)58
無料ビジュアルノベル発の心理ホラー。公式が2000万DL超・Steam上位VNと説明しており、ウェブ発の拡散が強い。
PCインディーTeam Cherry(外部リンク)Hollow Knight(外部リンク)59
小規模チーム発のメトロイドヴァニア代表例。公式サイトで3人チームとして制作体制が説明されている。
PCインディーHouse House(外部リンク)Untitled Goose Game(外部リンク)58
小規模スタジオ発のコメディ/ステルス作品。ガチョウのミーム性でSNS・配信文脈に強い。
PCインディーMotion Twin(外部リンク)Dead Cells(外部リンク)57
ローグライト×メトロイドヴァニアの代表作。Steam公式でMotion Twin開発・販売。
PCインディーMassive Monster(外部リンク)Cult of the Lamb(外部リンク)58
かわいい教団運営×ローグライトのSNS映えが強い。キャラクターIP化・グッズ展開にも向くインディー成功例。
PCインディーLucas Pope(外部リンク)Papers, Please(外部リンク)46
個人開発・独立販売の代表例。
PCインディーvanripper(外部リンク)Helltaker(外部リンク)48
個人開発・個人パブリッシュのSteamヒット。 後年: グッズ・二次創作人気などコミュニティ拡大 出典手がかり: Steamページに開発者・発売日・レビュー数を表示
PCインディーMaddy Makes Games(外部リンク)Celeste(外部リンク)47
小規模チーム発の高評価アクション。PICO-8試作から商用版へ発展した文脈も強い。
PCインディーMega Crit(外部リンク)Slay the Spire(外部リンク)47
ローグライク・デッキ構築の定番化した小規模スタジオ作品。後続ジャンルへの影響が大きい。
PCインディーYacht Club Games(外部リンク)Shovel Knight(外部リンク)47
Kickstarter世代のレトロ風インディー成功例。シリーズ化・客演展開も多い。
PCインディーZeekerss(外部リンク)Lethal Company(外部リンク)48
個人名義の開発・販売でSteam配信から配信者経由で爆発した協力ホラー。
PCインディーDaniel Mullins Games(外部リンク)Inscryption(外部リンク)47
個人/小規模作家性の強いカード・ホラー作品。Pony Island系譜の作者ブランドもある。
PCインディーIron Gate Studio(外部リンク)Valheim(外部リンク)48
小規模チーム発のサバイバルクラフト。Steam早期アクセスで大きく拡散した。
PCインディーOMOCAT(外部リンク)OMORI(外部リンク)48
個人作家/小規模チーム的なビジュアルとファン文化が強いRPG。Steam上でもOMOCAT名義。
PCインディーEdmund McMillen(外部リンク)The Binding of Isaac(外部リンク)47
ローグライク系インディーの代表例。原作SteamではEdmund McMillen名義の開発・販売が確認できる。
PCインディーTeam Meat(外部リンク)Super Meat Boy(外部リンク)46
2010年前後の商用インディー再評価を象徴する高難度アクション。
PCインディーPlaydead(外部リンク)LIMBO(外部リンク)46
小規模スタジオ発のモノクロ表現系インディー代表作。後続の雰囲気系ゲームへの影響も大きい。
PCインディーDodge Roll(外部リンク)Enter the Gungeon(外部リンク)46
弾幕ローグライトの定番。Devolver流通だが開発主体はDodge Roll。
PCインディーRed Hook Studios(外部リンク)Darkest Dungeon(外部リンク)46
小規模スタジオ発のローグライクRPG。独自の暗い美術・ストレス管理システムで定着。
PCインディーThe Indie Stone(外部リンク)Project Zomboid(外部リンク)47
少人数チーム発の長期開発ゾンビサバイバル。公式Aboutで初期4人チームと説明。
PCインディーWitch Beam(外部リンク)Unpacking(外部リンク)46
荷解きパズルという生活動作をゲーム化した小規模スタジオ作品。BAFTA等の評価もあり、cozy game文脈で強い。
PCインディーBlack Salt Games(外部リンク)DREDGE(外部リンク)46
ニュージーランドの小規模スタジオ発の釣り×コズミックホラー作品。
PCインディーGalactic Cafe(外部リンク)The Stanley Parable(外部リンク)47
Source Mod起点から商用版へ発展したメタナラティブ系インディー代表作。
PCインディーWube Software(外部リンク)Factorio(外部リンク)35
ガレージ会社起点・クラファン発。
PCインディーArvi Teikari(外部リンク)Baba Is You(外部リンク)35
ソロ開発のパズルゲームとして国際的成功を確認できる。 後年: 複数プラットフォーム展開 出典手がかり: Steamページ、公式サイト
PCインディーMike Klubnika(外部リンク)Buckshot Roulette(外部リンク)36
最初はitch.ioで出し、その後Steamで爆発した短編ホラーの代表例。 後年: Steam展開・マルチプレイ更新 出典手がかり: itch.io初期配布ページ、後年の販売実績報道
PCインディーSubset Games(外部リンク)FTL: Faster Than Light(外部リンク)36
Kickstarter/PCインディー文脈の代表的ローグライト。国内一般層より海外インディー文脈で強い。
PCインディーNumber None(外部リンク)Braid(外部リンク)36
2000年代後半の商用インディーゲーム再評価を象徴する作品。開発・販売ともNumber None名義。
PCインディーPolytron Corporation(外部リンク)FEZ(外部リンク)36
『Indie Game: The Movie』文脈でも知られる初期PC/コンソールインディー代表例。
PCインディーLudeon Studios(外部リンク)RimWorld(外部リンク)37
小規模スタジオ発のコロニーシム。長期アップデートとMod文化でネット知名度が高い。
PCインディーProjectMoon(外部リンク)Lobotomy Corporation(外部リンク)37
韓国発の小規模インディーから強い固定ファンを獲得。後続作・世界観展開も大きい。
PCインディーMossmouth(外部リンク)Spelunky(外部リンク)36
無料公開版から始まり、ローグライク・プラットフォーマーの定番になった作品。
PCインディーTerry Cavanagh(外部リンク)VVVVVV(外部リンク)35
個人作家性の強い高難度パズル・プラットフォーマー。海外インディー文脈では古典的存在。
PCインディー2D BOY(外部リンク)World of Goo(外部リンク)35
少人数制作インディーの初期成功例。Steam公式説明でも“two guys”制作と説明されている。
PCインディーAdam Robinson-Yu(外部リンク)A Short Hike(外部リンク)35
個人開発者色の強い短編探索ゲーム。cozy game / wholesome game文脈の代表例。
PCインディーAndrew Shouldice(外部リンク)TUNIC(外部リンク)36
ソロ開発から発展した探索アクション。Indie FundではAndrew Shouldiceを開発者として掲載。
PCインディーHopoo Games(外部リンク)Risk of Rain(外部リンク)36
2Dローグライトからシリーズ化したインディー成功例。
PCインディーTour De Pizza(外部リンク)Pizza Tower(外部リンク)37
Patreon支援・長期開発からSteamヒットへ伸びたカートゥーン風アクション。
PCインディーArsi "Hakita" Patala(外部リンク)ULTRAKILL(外部リンク)37
個人開発者色の強い高速FPS。Steam公式でArsi “Hakita” Patala開発と確認できる。
PCインディーLo-Fi Games(外部リンク)Kenshi(外部リンク)37
Chris Huntの長期個人開発から始まったサンドボックスRPG。公式Aboutで当初6年間は一人チームだったと説明。
PCインディーNolla Games(外部リンク)Noita(外部リンク)36
3人のインディー開発者による物理演算ローグライト。Baba Is YouのArvi Teikariも関わる。
PCインディーVideocult(外部リンク)Rain World(外部リンク)36
少人数制作の生態系/サバイバル系プラットフォーマー。Slugcatなどキャラクター面のウェブ認知もある。
PCインディーGeometric Interactive(外部リンク)COCOON(外部リンク)35
LIMBO/INSIDE系譜のデザイナーによる小規模パズルアドベンチャー。
PCインディーFuture Cat(外部リンク)OneShot(外部リンク)37
RPG Maker系のメタフィクションADV。Nikoのキャラクター人気も含めネット知名度が高い。
PCインディーBithell Games(外部リンク)Thomas Was Alone(外部リンク)35
Flash/個人制作起点から商用展開したミニマルなパズル・プラットフォーマー。
PCインディーSam Barlow(外部リンク)Her Story(外部リンク)35
FMV/検索型ナラティブゲームの再評価を進めた個人作家色の強い作品。
PCインディーBay 12 Games(外部リンク)Dwarf Fortress(外部リンク)24
長年フリー配布し、後からSteam版。
PCインディーOdencat(外部リンク)Bear's Restaurant(外部リンク)25
Odencatの代表作のひとつで、直販・自社サイト導線が強い。 後年: Steam/Nintendo Switch展開 出典手がかり: Steam販売ページ、自社サイト
PCインディーMason Lindroth(外部リンク)Hylics(外部リンク)25
クレイアート風の異形RPG。一般知名度は低いが、奇作RPG/インディーRPG文脈で固定ファンがある。
PCインディーAirdorf Games(外部リンク)FAITH: The Unholy Trinity(外部リンク)25
itch.io/Steam系の低解像度宗教ホラー。海外ホラーゲーム配信文脈で強い。
PCインディーFreehold Games(外部リンク)Caves of Qud(外部リンク)25
長期開発ローグライクRPG。日本の一般層認知は低いが、ローグライク/シミュレーションRPG文脈では重要。
PCインディーSuspicious Developments(外部リンク)Gunpoint(外部リンク)25
Tom Francis系の個人開発寄りステルスパズル。2010年代前半のPCインディー文脈で重要。
ブラウザゲームJosh Wardle(外部リンク)Wordle(外部リンク)99
個人サイト上の個人プロジェクトとして公開され、のちにNYTが買収。 後年: ニューヨーク・タイムズが買収 出典手がかり: Timeによる本人インタビュー、NYT買収報道
ブラウザゲームGabriele Cirulli(外部リンク)2048(外部リンク)88
GitHubでHTML・JavaScript製のWebゲームとしてオープンソース公開され、作者自身が大規模利用を振り返っている。後に公式モバイルアプリも展開され、移植や派生作も多数存在する。出典手がかり: GitHub原典、公式版サイト
スマホアプリDong Nguyen(外部リンク)Flappy Bird(外部リンク)99
個人開発スマホアプリが直接アプリストアで大ヒットした代表例。 後年: 後年の権利問題はあるが、初期成功は個人主導 出典手がかり: Forbesインタビュー、Wired解説
スマホアプリInnersloth(外部リンク)Among Us(外部リンク)910
小規模スタジオ発の人狼系パーティゲーム。配信・SNSで爆発し、モバイル/PC横断で一般化した。
スマホアプリMaxim Karpenko(外部リンク)WorldBox(外部リンク)35
個人開発がモバイルとPCへ伸びた長寿のD2C型成功例。 後年: Steam・モバイルで継続販売 出典手がかり: 公式サイト、Steam
スマホアプリMoppin(外部リンク)Downwell(外部リンク)35
日本の個人開発者発のミニマルな縦スクロールアクション。スマホ/Steam両方で評価された。